


1st FILLTURE
放課後等デイサービス
一歩先の未来へ。
学びと運動で、お子さまの心と体を満たす場所。
「放課後の時間を成長につながる経験に」
1st FILLTUREがお届けする、新しい形の放課後等デイサービスです。
どういう放課後等デイサービス?
小学生期に特化した放課後等デイサービスです。
「運動(感覚統合SI)」「学習支援(タブレット活用)」「友達づくり」の3つを軸に、学校生活や対人関係での困りごとを根本から支えていきます。
1st FILLTUREは、一人ひとりのお子さまが“満たされる”ことを大切にします。
「できる力を育てる支援」を通して、自分らしく社会で生きていくための基礎力を育みます。

私たちが大切にしている4つの柱

01
学校生活への適応力を育てる
教室内での「座る・聞く・書く」などの基礎的な姿勢や動作を丁寧にサポートします。

02
友達づくりを通した社会性の育成
同年代との関わりの中で、思いやりの心や集団のルールを守る力を育みます。

03
学校との強い連携
保育所等訪問支援
事業所内だけでなく、学校での様子も踏まえた包括的な支援を重視しています。

04
ご家族への寄り添い
家族支援
ご家庭での様子を伺いながら、子育ての不安や悩みなどの相談にも応じていきます。

01
学校生活への適応力を育てる
教室内での「座る・聞く・書く」などの基礎的な姿勢や動作を丁寧にサポートします。

02
友達づくりを通した社会性の育成
同年代との関わりの中で、思いやりの心や集団のルールを守る力を育みます。

03
学校との強い連携(保育所等訪問支援)
事業所内だけでなく、学校での様子も踏まえた包括的な支援を重視しています。

04
ご家族への寄り添い(家族支援)
ご家庭での様子を伺いながら、子育ての不安や悩みなどの相談にも応じていきます。
1st FILLTUREの専門的なアプローチ
Next FILLTUREの
専門的なアプローチ

01
感覚統合療法(SI)で「体の土台」を整える
「体の土台が整うと、学びの意欲が動き出す」
勉強に集中できない、お友達との距離感がつかめない……。それらの課題の背景には「感覚のバランス」が関係していることがあります。
SI運動 × コミュニケーション
自分の体を思い通りに動かせるようになると、感情のコントロールもしやすくなります。集団生活での「待つ・合わせる」といった社会性も、健やかな体の動きから育まれます。
SI運動 × 学習
トランポリンやスウィングで体幹を鍛え、「姿勢を保つ力」や「文字を目で追う力」を養います。体が安定することで集中力が増し、学習への自信に繋がります。
SI運動 × コミュニケーション
自分の体を思い通りに動かせるようになると、感情のコントロールもしやすくなります。集団生活での「待つ・合わせる」といった社会性も、健やかな体の動きから育まれます。
SI運動 × 学習
トランポリンやスウィングで体幹を鍛え、「姿勢を保つ力」や「文字を目で追う力」を養います。体が安定することで集中力が増し、学習への自信に繋がります。

02
科学的根拠に基づいた行動支援
科学的根拠に基づき、お子さまの行動の背景や理由を丁寧に分析します。「できた!」をしっかり認め、成功体験を積み重ねることで、日常生活の安定と自己肯定感を育てます。
SI運動 × コミュニケーション
自分の体を思い通りに動かせるようになると、感情のコントロールもしやすくなります。集団生活での「待つ・合わせる」といった社会性も、健やかな体の動きから育まれます。
SI運動 × 学習
トランポリンやスウィングで体幹を鍛え、「姿勢を保つ力」や「文字を目で追う力」を養います。体が安定することで集中力が増し、学習への自信に繋がります。
本人支援の5領域
運動・感覚
-
さまざまな補助用具などを活用して、姿勢保持や上肢・下肢の運動・動作の改善や習得
-
感覚の過敏や鈍麻を踏まえ、感覚の偏りに対する環境調整の支援 など
認知・行動
-
五感を用いて、必要な情報を収集して認知機能の発達を促す支援
-
認知した情報から必要なメッセージを選択し、行動につなげる訓練 など
言語・コミュニケーション
-
言語聴覚士 (ST)が中心となり、体系的な言語の習得、自発的な発声を促す支援
-
ことばを用いて相手の意図を理解したり、自分の考えを伝えたりする訓練 など
人間関係・社会性
-
身近な人と親密な関係を築き、その信頼関係を基盤として、周囲の人と安定した関係を形成するための支援
-
環境への適応力向上を目指す「ソーシャルスキルトレーニング(SST)」 など
健康・生活
-
子どものきめ細かな観察をもとに健康状態の把握
-
睡眠、食事、排せつ、衣類の着脱の指導 など

成長を支える4つのプ ログラム
専門的なアプローチで、学校生活の土台となる力を育みます。
※国の定めるガイドライン(5領域)に対して、下記の取り組みを行っております。

01
運動タイム
SI:感覚統合
専門遊具を活用し、姿勢保持・体幹・バランス感覚を養い、集中力の土台を育てます。

02
学習タイム
宿題・認知・SST
宿題補助、認知課題、タブレット学習に加え、SSTやビジョントレーニングを実施。学習習慣の定着を目指します。

03
フレンドタイム
低学年:友達あそび
集団遊びを通して、伝える・聞く・待つ・協力するといった社会性の基礎を学びます。

04
目的別活動
高学年:自己選択
「自分で選ぶ」ことを通して、得意や興味を引き出 し、主体性と自信を育みます。









